2018年09月24日

挑戦!やるき ほんき 元気 inOsaka2018 「ともに生きる ともに暮らす めっちゃええ明日」

23日大阪国際交流センターで開催された、在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワークin Osaka2018第24回全国の集いに仲間とボランティア参加。
1日ボランティアはお揃いのブルーのポロシャツ。スタッフはポロシャツの色がブルーでも少し濃く見分ける事が容易です。ボランティアの仕事は会場運営のお手伝い、お弁当の配布や自転車整理など、時間が空いている時はセミナーに参加。
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同時に開催されていた地域福祉シンポジウムでは、気象予報士で防災士の正木明氏「防災は自助・互助・協働のまちづくり」の講演、その後に「災害に係る支援活動についての報告」登壇者3名の中には市民後見人同期の阪中氏の姿も。後半は桃山学院大学名誉教授の石田易司氏、大阪市ボランティア情報センター所長時代はお世話になりました。「地域福祉の担い手を拡げる」をテーマに石田氏の講演と活動されている団体のリレートーク、ディスカッション。フランクで肩の力が抜けた活動、そして、地域を巻き込んだ笑顔が素敵な活動ばかりでした。
posted by reiS at 11:04| Comment(0) | 日記
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