2018年09月25日

今日のランチ、蕎麦+バケット

今日のランチは「ビストロフジノのかわり蕎麦」
濃厚なコンソメスープの中に手打ち蕎麦、横にバケットが添えられていました。
バケット、どうやって食べる️
やはり、スープに浸して食べますよね。
帰り際にお店の人に聞くと、
「みなさん迷いますよね、お蕎麦を食べた後にスープに浸して召し上がる方が多いです」
私はお蕎麦の合間に浸して食べていました。
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2018年09月24日

挑戦!やるき ほんき 元気 inOsaka2018 「ともに生きる ともに暮らす めっちゃええ明日」

23日大阪国際交流センターで開催された、在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワークin Osaka2018第24回全国の集いに仲間とボランティア参加。
1日ボランティアはお揃いのブルーのポロシャツ。スタッフはポロシャツの色がブルーでも少し濃く見分ける事が容易です。ボランティアの仕事は会場運営のお手伝い、お弁当の配布や自転車整理など、時間が空いている時はセミナーに参加。
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同時に開催されていた地域福祉シンポジウムでは、気象予報士で防災士の正木明氏「防災は自助・互助・協働のまちづくり」の講演、その後に「災害に係る支援活動についての報告」登壇者3名の中には市民後見人同期の阪中氏の姿も。後半は桃山学院大学名誉教授の石田易司氏、大阪市ボランティア情報センター所長時代はお世話になりました。「地域福祉の担い手を拡げる」をテーマに石田氏の講演と活動されている団体のリレートーク、ディスカッション。フランクで肩の力が抜けた活動、そして、地域を巻き込んだ笑顔が素敵な活動ばかりでした。
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2018年09月23日

大阪の下町成長戦略を考える〜空家活用を切り口に〜

「自治フォーラムおおさか」第10回目の勉強会が平野区画整理記念会館で開催され参加してきました。
第1回目は大阪市内空家活用事例、取組の話でしたが、今回は下町の成長戦略の可能性として空家活用を考える内容でした。
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講師は3人、最初にA‘ワーク創造館館長の高見氏から「官民共の協働で市民のための地域経済政策」次に、立教大学RPD研究員の葛西氏から「空地活用と社会貢献の両立をめざす〜ひとり親向けシェアハウスの実践〜」最後にイトウチハル建築設計工房の伊藤氏から「空家、空きスペースの活用事例」
高見氏の下町の戦略「漏れバケツ理論」、葛西氏の「シングルマザー向けシェアハウスの取組」はとても興味がそそられる内容です。
posted by reiS at 07:54| Comment(0) | 日記